自分に合うダイエット方法を考えてみた

ダイエットが自分にも必要なんだなと感じたのは、会社の健康診断で体重などを計ったからです。うすうす太ってきているなとは感じていましたよ。http://smartsalespro.net/

服のサイズが少し上がったなと感じてましたし、お腹がでてきたなとも。でも認めたくない自分がいたんですね。ダイエットはまだ必要ない!休日に体を動かせば元に戻ると考えていました。でもそれは20代の若さがある人に許されたものなんですね。

30を超えると、体重が落ちにくくなりますね。そしてなぜかお腹周りに脂肪がつくんですよね。そんなことでダイエットを真剣に考えて実践してみました。仕事を考えると毎日運動をするというのはかなり厳しいですし、ジムに通うというのもお金ばかりかかりそうでやめました。食事と軽い運動でダイエットをするのが良いかと考えて、ネットでダイエット方法を検索。

そしてたどりついたのが、糖質を制限してたんぱく質を中心にした食事をとるという方法です。糖質制限は自分の周りでもやっている人がけっこういます。

この方法の良いところは、食事の量を極端に制限しなくてよいことです。食べることが一つのストレス発散になっている自分からするとおすすめのダイエット方法だなぁと思ったんですよね。始めてからまだ1週間ですが、今の所順調です。体重に大きな変化はないですが、毎日意識しているためか、余計なおやつなども食べなくなっているような気がします。

豆腐ダイエットを試してみよう

ダイエットをしたいけど、どのようにしたらいいのかと悩む人もいるでしょう。グラマラスタイル

そんな人は豆腐ダイエットをしてみてはいかがでしょうか。豆腐ダイエットは、主食となるご飯やパン、肉などを豆腐に置き換える方法です。白米と豆腐を100グラムでカロリーを比較すると、白米は約168キロカロリーに対し、絹ごし豆腐なら62キロカロリー程度なので、半分以下にカロリーを減らせます。

また、大豆にはコリンという成分が含まれています。この成分は脂質の代謝を促すので、ダイエットには最適です。さらには、大豆に含まれる食物繊維で腸内環境を整えることもできます。

腸内環境が悪いと悪玉菌が出す毒素で代謝が低下してしまうことがあります。食物繊維で腸内環境を整えることで代謝向上も期待できるでしょう。豆腐は価格が安く、コンビニでも手に入るので、気軽に豆腐ダイエットを始められる点も大きな魅力です。ただ、カロリーの低い豆腐でも食べ過ぎれば太ってしまいます。

また、豆腐だけを食べるのではなく、栄養が偏らないように工夫もしましょう。豆腐チャーハン、豆腐のキッシュ、豆腐天津飯、豆腐のお好み焼きなど、豆腐を使ってカロリーを抑えた料理を作ってダイエットをしてみてはいかがでしょうか。

14日断食やってみた

3か月くらい自宅警備員をすることになったとき、やりたいことを今のうちにやれるだけやってみようと思い、かねてからやってみようと思っていた断食にトライ。
自分なりに念入りに下調べをしてみて、専門家のアドバイスがないと危ないとか、いろいろ書かれていたけど、体重いっぱいあるし水分だけ摂るやり方だったら、まあ、いけるだろうと。

販売店で市販されている?リゲイントリプルフォースの取り扱い店舗や効果・口コミなどを紹介します!

水分は、ジャスミン茶、緑茶、そば茶、ほうじ茶、麦茶、紅茶を用意して日替わりで淹れて1日2リットル飲むことにしました。
初日から、3日くらいはまあ、空腹がきつい。目につくものがすべておいしそうに見える。断食が終わったら、あれとあれは必ず食べよう!とか、妄想したりもしました。自分の場合は、近所を散歩したり、山奥へドライブしたりして、気を紛らわしましたが、きっと、絶対に固形物を口にしないという強い気持ちがないと乗り切れません。

4日目くらいから、空腹感が薄れてきました。体の調子がいいような、頭の中がクリアになったような、そんな感覚も得られました。ただ、少し歩いただけで息が切れたり、と体力の低下は顕著でした。この頃になると、お茶を飲んだとき、空腹感が増す感覚がありました。カフェインが多いお茶を飲んだとき、そうなっていた気がします。特に難なく乗り越えられました。
断食は3日が山だと思います。ここを乗り越えられれば、その先はそうきつく感じませんでした。今度はドライ断食もやってみようと思っています。

夏バテからのダイエット

タイトルからして私としては始めダイエットするつもりはありませんでした。http://www.familyfootandlegcenter.com/

しかし40台半ばという年から、お腹周りのたるみには若干悩んでいたこともありました。そんな折、9月の中旬ながらも未だ暑い日遅めの夏バテが私にやってきました。

暑くて無気力で、食欲が全くない…

そんな日が1~2週間くらい続きました。夏バテから1週間くらい経ったころ気力は戻りつつも食欲は全くない、そんなときに筋トレしたらたるんだ肉がなくなるんじゃないかと思いました。

一番気になっていたお腹周り、この肉を減らそうと思って腹筋を鍛えるトレーニングを始めました。

気力は戻っても食欲は戻らないので、あまり無理はできません。

3日坊主になっても構わない、ちょっと休んだらまた始めようっていう気で始めました。

トレーニング方法としましては、仰向けに寝て両足を少し浮かせる、浮かせた足をそのまま上に直角になるまで上げまた少し浮かせた状態に戻す、これを1日50回×4セットを目標に行いました。無理をせずできなければ3セットでも構わない、やらない日があっても構わない、ダイエットだからと追い込まずのんびりやっていました。

徐々に食事も摂れるようになってきたころ、トレーニングの効果も見え始め気合もあがり、食に関する意識も変わりました。夜9時以降は食べない、お米は1日お茶碗1杯くらいに抑えました。

食生活が乱れていたのを夏バテをきっかけに、いつもより食べなくても大丈夫ということを知り、トレーニングの成果が食事からも現れてきて、68kgあった体重が2か月で62kgまで減量することに成功しました。

減量目的ではなく、しまりのあるお腹周りを目指しているので今もトレーニングは続いています。